本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

放電学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
ほうでんがっかい
欧文名
INSTITUTE OF ENGINEERS ON ELECTRICAL DISCHARGE IN JAPAN
略称
IEEDJ
法人番号
-
ホームページ
http://houden.org/index.html
学術研究領域
  • 電気電子工学
設立趣旨
放電学会(旧放電研究グループ)は、1957年10月、電離気体現象に関する国際会議に参加する日本代表を学術会議に推薦することを直接の動機として結成されました。
これを機会に、放電現象に関する広範囲な研究についての情報交換、討論の場として利用されるようになり、今日では情報交換、討論などを主体とした学術団体としても性格をもつに至り、我が国の科学技術の進歩に寄与してきました。
沿革
1957年 放電研究グループとして発足 発足
2001年 放電学会に改称 改称
設立年月日
1957年10月17日
会員数
【個人会員】
  • 正会員:200(人)
  • シニア会員:9(人)
  • 学生会員:50(人)
【性別】
  • 男性会員:-(人)
  • 女性会員:-(人)
【団体会員】
  • 賛助企業会員:7(団体)
事務局体制
  • 役員:-(人)《男性:-(人) 女性:-(人)》
  • 常勤職員:-(人)
著作権帰属先
学会
OA方針
無し(検討予定なし)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):放電研究
    • 誌名(欧文):Journal of The Institute of Engineers on Electrical Discharges in Japan
    • 創刊年:1958
    • 発行種別:機関誌
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:-
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:-
    • 発行頻度:-
    • 発行部数:-(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
国内活動:国内学術連合体への加入
-
国内活動:含まれる学術団体
-
国内活動:その他
  • シンポジウムを開催(5月頃)
  • 若手セミナーを開催(11月~12月頃)
  • 年次大会の開催(11月~12月頃)
  • 総会(3月)
国際活動:国際学術連合体への加入
-
国際活動:国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
国際活動:その他
-

データ更新日

:2016/02/22