本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/11/05

日本脳腫瘍病理学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんのうしゅようびょうりがっかい
欧文名
THE JAPAN SOCIETY OF BRAIN TUMOR PATHOLOGY
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://www.braintumor.jp/
学術研究領域
  • 基礎医学
  • 臨床医学
設立趣旨
脳腫瘍に関する病理と臨床の情報交換の下に、脳腫瘍の病態を解明し、さらに脳腫瘍の正確な診断法や新しい治療法の開発を進め、脳腫瘍学の進歩と教育を図り、社会に貢献することを目的とする
沿革
1983年 日本脳腫瘍病理研究会 前身
1997年 日本脳腫瘍病理学会 発足
設立年月日
1983年5月1日
役員数
役員:117(人)《男性:115(人) 女性:2(人)》
会員数
【個人会員】
  • 日本脳腫瘍病理学会員:832(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):-
    • 誌名(欧文):Brain Tumor Pathology
    • 創刊年:1998
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:英語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:無料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:1433-7398
    • 発行頻度:4(回/一年あたり)
    • 発行部数:1000(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】
  • ASNO アジア脳腫瘍学会
その他の国際活動
-