本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/10/31

ジェンダー史学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
じぇんだーしがっかい
欧文名
THE GENDER HISTORY ASSOCIATION OF JAPAN
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://ghaj.jp/index.html
学術研究領域
  • 史学
設立趣旨
ジェンダー概念は、21世紀の新たな知のパラダイム構築に関わる学術研究の基軸的概念である。本学会は、人類の歴史にかかわる諸学問領域をジェンダーの視点から深く研究する学際的研究団体として設立した。学際的双方向性において、歴史におけるジェンダーの包括的研究を行い、同時に人種・民族、階級など他の諸要素とジェンダーとの諸関係を構造的に明らかにし、研究成果の教育の場への還元も進めていく。
沿革
2004年 ジェンダー史学会 設立
設立年月日
2004年12月4日
役員数
役員:44(人)《男性:4(人) 女性:40(人)》
会員数
【個人会員】
  • 一般会員:368(人)
  • 学生会員(大学院生):45(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
無し(検討中)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):ジェンダー史学
    • 誌名(欧文):Gender History
    • 創刊年:2005
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:1880-4357
    • 発行頻度:1(回/一年あたり)
    • 発行部数:550(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • J-STAGE
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
  • International Federation for Research of Women’s History 国際女性史連盟
国際会議への関与
【主催】
  • 国際歴史学会議 第22回国際歴史学会議済南大会 2015年8月23日から29日まで
【共催】 -
その他の国際活動
-