本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/02/20

日本音声学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんおんせいがっかい
欧文名
THE PHONETIC SOCIETY OF JAPAN
略称
PSJ
法人番号
-
ホームページ
http://www.psj.gr.jp/jpn/
学術研究領域
  • 言語・文学
  • 心理学・教育学
  • 社会学
  • 地域研究
  • 基礎医学
  • 臨床医学
  • 健康・生活科学
  • 情報学
  • 電気電子工学
設立趣旨
本会は、諸言語の音声に関する研究を促進し、その研究の教育的・実際的応用の展開に資し、併せて会員相互の連絡提携を図ることを目的とする。(会則第2条)
沿革
1926年 音声学協会 発足
1935年 日本音声学協会 改称
1949年 日本音声学会 改称
設立年月日
1926年10月2日
役員数
役員:9(人)《男性:4(人) 女性:5(人)》
会員数
【個人会員】
  • 普通会員:643(人)
  • 維持会員:14(人)
  • 学生会員(大学院生):97(人)
  • 名誉会員:2(人)
【団体会員】
  • 団体会員:52(団体)
  • 賛助会員:1(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):音声研究
    • 誌名(欧文):Journal of Phonetic Society of Japan
    • 創刊年:1926
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • その他電子体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-