本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2017/02/21

日本細菌学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんさいきんがっかい
欧文名
JAPANESE SOCIETY FOR BACTERIOLOGY
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://jsbac.org/index.html
学術研究領域
  • 基礎医学
設立趣旨
細菌学およびその関連領域の科学の進歩に寄与し社会に貢献することを目的とする
沿革
1927年 衛生学微生物学寄生虫学聯合学会 前身
1929年 日本微生物学聯合会 改称
1931年 日本連合微生物学会 改称
1948年 日本細菌学会 発足
設立年月日
1948年-月-日
役員数
役員:18(人)《男性:18(人) 女性:0(人)》
会員数
【個人会員】
  • 名誉会員:38(人)
  • 正会員:1901(人)
【団体会員】
  • 賛助会員:40(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):日本細菌学雑誌
    • 誌名(欧文):JAPANESE JOURNAL OF BACTERIOLOGY
    • 創刊年:1944
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:-
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:-
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:0021-4930
    • 発行頻度:4(回/一年あたり)
    • 発行部数:2500(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル]
    • ONLINE ISSN:1882-4110
    • 発行頻度:4(回/一年あたり)
    • URL:-
    • アクセス制限:無し
    • オープンアクセス:-
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • J-STAGE
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
  • 日韓国際微生物学シンポジウムを2年に一度開催している。