本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/11/16

紙パルプ技術協会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
かみぱるぷぎじゅつきょうかい
欧文名
JAPAN TECHNICAL ASSOCIATION OF THE PULP AND PAPER INDUSTRY
略称
JAPAN TAPPI
法人番号
-
ホームページ
http://www.japantappi.org
学術研究領域
  • 化学
設立趣旨
本会は紙パルプ産業とその関連産業に関する技術とその基礎となる学問の交流を促進することにより、会員相互の知識を啓発し能力を向上し併せてこれらの産業の発展を図ることを目的とする。
沿革
1947年 紙パルプ技術協会 設立
設立年月日
1947年2月14日
役員数
役員:30(人)《男性:30(人) 女性:0(人)》
会員数
【個人会員】
  • 個人会員:2600(人)
  • 学生会員(大学院生):8(人)
  • 海外会員:28(人)
  • 名誉会員:13(人)
【団体会員】
  • 維持会員:27(団体)
  • 賛助会員:146(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):紙パ技協誌
    • 誌名(欧文):JAPAN TAPPI JOURNAL
    • 創刊年:1947
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • J-STAGE
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
  • Technical Association of Pulp and Paper Industry (TAPPI)
  • Pulp and Paper Technical Association of Canada (PAPTAC)
  • The Australian and New Zealand Pulp and Paper Industry Technical Association (APITA)
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】
  • Pan Pacific Pulp and Paper Technology Conference
  • International Nanotechnology Conference
その他の国際活動
-