本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/12/17

国際私法学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
こくさいしほうがっかい
欧文名
PRIVATE INTERNATIONAL LAW ASSOCIATION OF JAPAN
略称
PILAJ
法人番号
-
ホームページ
http://www.pilaj.jp/index.html
学術研究領域
  • 法学
設立趣旨
本会は、国際私法の研究及びその研究者相互の協力を促進し、あわせて外国の学界との連絡及び協力を図ることを目的とする。
沿革
1949年 國際私法学會 設立
1986年 国際私法学会 改称
設立年月日
1949年11月4日
役員数
役員:18(人)《男性:14(人) 女性:4(人)》
会員数
【個人会員】
  • 通常会員:246(人)
【団体会員】
  • 維持会員:1(団体)
著作権帰属先
著者
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):国際私法年報
    • 誌名(欧文):Japanese yearbook of Private International Law
    • 創刊年:1999
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:著者
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-