本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/12/17

農村建築研究会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
のうそんけんちくけんきゅうかい
欧文名
SOCIETY FOR RURAL ARCHITECTURE
略称
農建
法人番号
-
ホームページ
http://news-sv.aij.or.jp/nouson/s0/nouken/nouken.html
学術研究領域
  • 地域研究
  • 農学
  • 土木工学・建築学
設立趣旨
農村建築研究会は、建築研究者、農村生活研究者、建築家、専技・改良普及員と、村づくりや生活改善・環境改善に取り組む現場の方々との研究交流、実践活動への支援の場として1950年に設立されました。我が国の農村建築研究、農村生活研究、農村計画の発展において極めて重要な役割を果たしてきました。主な活動は、機関誌「農村建築」の発行、研修旅行、研究会・シンポジウムの開催、情報提供などの活動を展開しています。
沿革
1950年 農村建築研究会 設立
設立年月日
1950年1月20日
役員数
役員:6(人)《男性:5(人) 女性:1(人)》
会員数
【個人会員】
  • 一般会員:130(人)
  • 名誉会員:0(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
著者
OA方針
無し
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):農村建築
    • 誌名(欧文):Rural Architecture
    • 創刊年:1951
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含まない)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:著者
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:-
    • 発行頻度:不規則
    • 発行部数:200(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
  • 韓国農村建築学会との共催による研究交流(2016年:金沢市、2017年:全羅北道茂朱郡)を開催、2018年は7月に山形県飯舘町にて研究交流会を開催した。