本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/12/30

萬葉学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
まんようがっかい
欧文名
MANYO SOCIETY
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://manyoug.jp/
学術研究領域
  • 言語・文学
設立趣旨
「時久しい先学の研究にも拘らず、猶多くの問題を残す萬葉集」の「愛好者の間に、何らの組織もないと云ふ事は、寧ろ奇異の感じであり、萬葉学進歩のために決して嬉ばしいことではない。」ことから、「ひとしく萬葉に恋ふる者の、真面目な討議と協力とによって、此の懐かしい古典の魂にふれること」を目的とする。(「萬葉学会発足の辞」より抜粋)
沿革
1951年 萬葉学会 設立
設立年月日
1951年7月1日
役員数
役員:15(人)《男性:13(人) 女性:2(人)》
会員数
【個人会員】
  • 会員:1100(人)
【団体会員】
  • 会員:100(団体)
著作権帰属先
著者
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):萬葉
    • 誌名(欧文):MAN-YO
    • 創刊年:1951
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:著者
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:0387-3188
    • 発行頻度:2(回/一年あたり)
    • 発行部数:1200(部/回)
    • URL:http://manyoug.jp/memoir
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-