本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/12/27

日本酪農科学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんらくのうかがくかい
欧文名
JAPANESE DAIRY SCIENCE ASSOCIATION
略称
JDSA
法人番号
-
ホームページ
http://www.jdta.or.jp/jdsa/
学術研究領域
  • 農学
  • 食料科学
  • 臨床医学
  • 健康・生活科学
  • 化学
設立趣旨
本学会は,畜産学に関する学術研究領域の中でも、とくに「酪農科学(Dairy Science)」の研究分野に特化し、学術研究の発表および会員相互の科学情報の収集・交換の場としてその進歩普及を図り,もって学術,文化の発展に寄与することを目的とする。
沿革
1951年 東北酪農化学研究会 前身
1961年 日本酪農科学研究会 改称
1976年 日本酪農科学会 改称
設立年月日
1951年10月1日
役員数
役員:8(人)《男性:8(人) 女性:0(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:143(人)
  • 学生会員(大学院生):7(人)
  • 外国会員:1(人)
【団体会員】
  • 特別会員:3(団体)
  • 維持会員:12(団体)
  • 団体会員:17(団体)
  • 購読会員:9(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):ミルクサイエンス
    • 誌名(欧文):Milk Science
    • 創刊年:1951
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • J-STAGE
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】
  • 韓国乳酸菌学会
  • アジア乳酸菌学会連合(AFSLAB)
その他の国際活動
  • 本学会の年次大会に当たる「酪農科学シンポジウム」には、アジア諸国より乳酸菌や酪農科学分野の著名な研修者を近年は必ず招聘し、海外特別講演を実施している。
  • 現在、会長がアジア乳酸菌学会連合(AFSLAB)の理事を兼務しているので、海外からの著名な研究者からの原著論文および総説の投稿が実現している。