本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/12/31

日本農村生活学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんのうそんせいかつがっかい
欧文名
RURAL LIFE SOCIETY OF JAPAN
略称
RLSJ
法人番号
-
ホームページ
http://www.ruralife.org/
学術研究領域
  • 社会学
  • 農学
設立趣旨
日本農村生活学会は、農村生活および農村地域社会に関する研究の発展と成果の普及をはかり、農村生活の向上に寄与することを目的としています。本会の際だった特徴は、農村生活に関わることがらについて「研究」と「普及」とが連携協力して研究を推進していることにあります。
沿革
1957年 日本農村生活研究会 発足
1994年 日本農村生活学会 改称
設立年月日
1957年4月1日
役員数
役員:27(人)《男性:11(人) 女性:16(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:189(人)
  • 学生会員(うち大学院生):10(人)
【団体会員】
  • 購読会員:25(団体)
  • 賛助会員:1(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
無し(検討中)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):農村生活研究
    • 誌名(欧文):Journal of the Rural Life Society of Japan
    • 創刊年:1957
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:0549-5202
    • 発行頻度:2(回/一年あたり)
    • 発行部数:250(部/回)
    • URL:http://www.ruralife.org/
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-