本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/12/17

公益社団法人 日本母性衛生学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんぼせいえいせいがっかい
欧文名
JAPAN SOCIETY OF MATERNAL HEALTH
略称
-
法人番号
8010605001830
ホームページ
http://bosei-eisei.org
学術研究領域
  • 健康・生活科学
設立趣旨
すべての女性の健康を守り、母性を健全に発達させ、母性機能を円滑に遂行させるために母性衛生に関する研究、知識の普及、関係事業の発展を図り、医師、助産師、看護師、保健師などの技術の向上を図るとともに、会員相互間の懇親を深め、ひいては人類の福祉に寄与する。
沿革
1959年 日本母性衛生学会 発足
2007年 有限責任中間法人日本母性衛生学会 設立
2009年 一般社団法人日本母性衛生学会 移行
2013年 公益社団法人日本母性衛生学会 移行
設立年月日
1959年10月-日
役員数
役員:35(人)《男性:22(人) 女性:13(人)》
会員数
【個人会員】
  • 普通会員:5000(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):母性衛生
    • 誌名(欧文):Japanese Journal of Maternal Health
    • 創刊年:1960
    • 資料種別:その他
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-