本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2021/02/01

日本カント協会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんかんときょうかい
欧文名
JAPANISCHE KANT-GESELLSCHAFT
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://japanische-kant-gesellschaft.org/
学術研究領域
  • 哲学
設立趣旨
カント哲学を中心とした哲学研究を推進し、会員相互の研鑽及び研究上の連絡をはかることを目的として、学会・総会・研究会・講演会等の開催、機関誌及び会報の発行、国際的なカント学会及び関連研究機関との交流等の事業を行う。また若手研究者育成を目的として「日本カント協会浜田賞」を設置している。
沿革
1976年 日本カント協会 設立
設立年月日
1976年10月15日
役員数
役員:20(人)《男性:17(人) 女性:3(人)》
会員数
【個人会員】
  • 一般会員:285(人)
  • 賛助会員:-(人)
  • 名誉会員:1(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
-
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):日本カント研究
    • 誌名(欧文):Japanische Kant-Studien
    • 創刊年:2000
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:その他
    • 発行形態:
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:-
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:無料
    [印刷体] -
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-