本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/02/18

日本法中毒学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんほうちゅうどくがっかい
欧文名
JAPANESE ASSOCIATION OF FORENSIC TOXICOLOGY
略称
JAFT
法人番号
-
ホームページ
https://forensic.toxicology.jp
学術研究領域
  • 基礎医学
  • 臨床医学
  • 薬学
  • 化学
設立趣旨
 覚せい剤や大麻などの薬物乱用は深刻で, 若者によるインターネットを介した安易な違法薬毒物入手や乱用・中毒・自殺などは,依然として重要な社会問題である。これらの問題に学際的に取り組む学問が「法中毒学」である. 本会は会員の研究発表, 知識の交換, 会員相互間の連絡提携を通じ, 法中毒学に関する技術や知見の進歩, 普及に寄与する. また本学会は, 国際法中毒学会の日本支部としても機能している.
沿革
1982年 日本法中毒学研究会 設立
1991年 日本法中毒学会 改称
設立年月日
1982年6月1日
役員数
役員:16(人)《男性:14(人) 女性:2(人)》
会員数
【個人会員】
  • 一般会員:334(人)
  • 名誉会員:21(人)
  • 学生会員:11(人)
【団体会員】
  • 賛助会員:33(団体)
  • 特別賛助会員:18(団体)
著作権帰属先
出版社
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):-
    • 誌名(欧文):Forensic Toxicology
    • 創刊年:1990
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:英語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会50%, 出版社50%
    • クリエイティブコモンズ:定めている(
      • CC BY
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル]
    • ONLINE ISSN:1860-8973
    • 発行頻度:2(回/一年あたり)
    • URL:-
    • アクセス制限:有り
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-