本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/11/30

一般社団法人 日本行動分析学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんこうどうぶんせきがっかい
欧文名
THE JAPANESE ASSOCIATION FOR BEHAVIOR ANALYSIS
略称
J-ABA
法人番号
3120005017842
ホームページ
http://www.j-aba.jp/
学術研究領域
  • 心理学・教育学
設立趣旨
人は、なぜそのように行動するのか、あるいはまた、なぜ行動しないのか。日本行動分析学会は、B.F.スキナーに始まる実験的行動分析、応用行動分析、理論行動分析の研究を推進しさらにそれを職業的・社会的実践に適用しようとする人たちの集まりです。学会の目的は、様々な事業を通して、行動分析学に関わる研究、教育、実践活動を促進し、会員が関心を持つ問題についての情報や討論の場を提供することです。
沿革
1978年 行動分析研究会 前身
1983年 日本行動分析学会 発足
2015年 一般社団法人日本行動分析学会 設立
設立年月日
1983年11月27日
役員数
役員:13(人)《男性:13(人) 女性:0(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:1030(人)
【団体会員】
  • 賛助会員:1(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
無し(検討中)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):行動分析学研究
    • 誌名(欧文):Japanese Journal of Behavior Analysis
    • 創刊年:1987
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:無料
    [印刷体]
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • J-STAGE
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
  • 国際行動分析学会
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
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