本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2020/11/02

日本社会病理学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんしゃかいびょうりがっかい
欧文名
JAPANESE ASSOCIATION OF SOCIAL PROBLEMS
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://socproblem.sakura.ne.jp/index.html
学術研究領域
  • 社会学
設立趣旨
日本社会病理学会は社会病理や社会問題を研究する日本の代表的な学会であり、設立34年目は迎える。本学会の名称はデュルケムの「社会学的な病理学」に由来し、彼の主張した二つの主要な研究関心を引き継いでいる。第一は、社会病理や社会問題がいかに社会によって構成されるのか、それを促す現代社会とはいかなる社会かという関心である。第二は、社会病理や社会問題をいかに解決・予防するのかという関心である(本学会HP要約
沿革
1985年 日本社会病理学会 設立
設立年月日
1985年11月1日
役員数
役員:14(人)《男性:12(人) 女性:2(人)》
会員数
【個人会員】
  • 通常会員:169(人)
  • 名誉会員:5(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):現代の社会病理
    • 誌名(欧文):Journal of Social Problems
    • 創刊年:1986
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】
  • アジア犯罪学会
その他の国際活動
-