本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/02/20

生態工学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
せいたいこうがっかい
欧文名
SOCIETY OF ECO-ENGINEERING
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://www.see.gr.jp/
学術研究領域
  • 統合生物学
  • 農学
  • 環境学
  • 物理学
  • 地球惑星科学
設立趣旨
生態工学の研究領域は、生態系における物質循環機能を解明し、工学的手法〔CELSS(閉鎖生態系生命維持システム)、IT(情報技術)等〕を駆使し応用することにあります。活動を通じて、生態系の利用と保全、調和の取れた生活環境の創造、そして宇宙空間への進出に貢献します。
沿革
1988年 CELSS研究会 発足
1993年 CELSS学会 改称
2001年 生態工学会 改称
設立年月日
1988年8月29日
役員数
役員:81(人)《男性:70(人) 女性:11(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:324(人)
  • 学生会員:54(人)
【団体会員】
  • 賛助会員:9(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):生態工学会誌
    • 誌名(欧文):Eco-Engineering
    • 創刊年:1988
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-