本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/12/19

日本スポーツ法学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんすぽーつほうがっかい
欧文名
JAPAN SPORTS LAW ASSOCIATION
略称
JSLA
法人番号
-
ホームページ
http://jsla.gr.jp/
学術研究領域
  • 法学
設立趣旨
本学会は、スポーツ法学の発展及び研究者相互の協力を促進し、内外の学会との連絡及び協力を計ることを目的として設立された。
沿革
1991年 スポーツ法学コミッション 前身
1992年 スポーツ法学会 設立
設立年月日
1992年12月19日
役員数
役員:44(人)《男性:39(人) 女性:5(人)》
会員数
【個人会員】
  • 日本スポーツ法学会会員:409(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
出版社
OA方針
無し(検討中)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):日本スポーツ法学会年報
    • 誌名(欧文):Japan Sports Law Association Annual
    • 創刊年:1994
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:出版社
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
  • アジアスポーツ法学会
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】
  • アジアスポーツ法学会国際学術研究大会
その他の国際活動
  • ANZSLA(オーストラリア・ニュージーランドスポーツ法学会)とMOUを締結し、学術交流をしている。
  • 国際スポーツ法学会、韓国スポーツ法学会などの国際的な学術大会等に対して本学会から代表を派遣することがある。