本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/01/01

「宗教と社会」学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
しゅうきょうとしゃかいがっかい
欧文名
THE JAPANESE ASSOCIATION FOR THE STUDY OF RELIGION AND SOCIETY
略称
JASRS
法人番号
-
ホームページ
http://jasrs.org/
学術研究領域
  • 社会学
設立趣旨
本会は、宗教と社会・文化の関わりについての学術的研究の促進、研究者同士の学際的な交流を図ることを目的とする。この目的のために次のような活動を行なう。
(1)研究者相互の実質的な討議を行なうため、年一回程度学術大会を開催する。
(2)必要に応じて、各種プロジェクトを実施する。
(3)研究成果の公表を行なう。
(4)国内外の研究者もしくは研究組織との連携、交流、及び情報交換の便宜を図る。
沿革
1993年 「宗教と社会」学会 設立
設立年月日
1993年6月26日
役員数
役員:15(人)《男性:13(人) 女性:2(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:511(人)
  • 準会員:24(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
著者
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):宗教と社会
    • 誌名(欧文):Religion and Society
    • 創刊年:1995
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:著者
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • J-STAGE
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-