本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/01/09

日本産業ストレス学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんさんぎょうすとれすがっかい
欧文名
THE JAPAN ASSOCIATION OF JOB STRESS RESEARCH
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://jajsr.umin.ac.jp/
学術研究領域
  • 心理学・教育学
  • 健康・生活科学
設立趣旨
経済のグローバル化、急速な技術革新、労働雇用形態の多様化を背景として、働く人の心のストレスと健康を巡る環境は大きく変化している。こうした状況の中、産業ストレスはわが国の産業保健の第一の課題であるとともに、産業ストレスによる労働力損失は大きな経営課題ともなっている。日本産業ストレス学会は、産業ストレスに関する研究の推進、現場における対策の普及、情報提供および関係者の交流の場として設立された。
沿革
1993年 日本産業ストレス学会 設立
設立年月日
1993年12月4日
役員数
役員:167(人)《男性:105(人) 女性:62(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:922(人)
【団体会員】
  • 賛助会員:8(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
無し
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):産業ストレス研究
    • 誌名(欧文):Job Stress Research
    • 創刊年:1994
    • 資料種別:-
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
  • 韓国産業ストレス学会と連携協定を締結(2015.8)