本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2017/12/03

セルロース学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
せるろーすがっかい
欧文名
THE CELLULOSE SOCIETY OF JAPAN
略称
CSJ
法人番号
-
ホームページ
http://cellulose-society.jp/
学術研究領域
  • 農学
  • 薬学
  • 化学
  • 材料工学
設立趣旨
セルロースは、繊維材料として人類の歴史の中で、古くから利用されてきました。今日、地球規模のエネルギー/環境問題の解決に向けて、より一層活用されるべき素材としてひときわ熱い関心を集めています。セルロース学会は、「セルロースとその関連物質に関する研究の進歩をはかり、もって学術の発展及び技術の向上に寄与する」ことを目的に、1995年(前身のセルロース研究会としては1993年)に創設されました。
沿革
1993年 セルロース研究会 前身
1995年 セルロース学会 設立
設立年月日
1993年-月-日
役員数
役員:25(人)《男性:23(人) 女性:2(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:424(人)
  • 学生会員:38(人)
  • シニア会員:6(人)
【団体会員】
  • 賛助会員:17(団体)
  • 維持会員:17(団体)
著作権帰属先
-
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):Cellulose Communications
    • 誌名(欧文):Cellulose Communications
    • 創刊年:1994
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含まない)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会と著者の両方に権利有りとする.
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:-
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】
【共催】 -
その他の国際活動
-