本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/01/02

応用生態工学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
おうようせいたいこうがくかい
欧文名
ECOLOGY AND CIVIL ENGINEERING SOCIETY
略称
ECES
法人番号
3700150000338
ホームページ
https://www.ecesj.com/
学術研究領域
  • 統合生物学
  • 環境学
  • 土木工学・建築学
設立趣旨
土木事業の生態系への影響についての知見と生態系のもつ機能を取り入れた土木工学の展開はまだ十分ではなく、生態学と土木工学の境界領域において、新たな理論・知識・技術体系としての「応用生態工学」を構想し、ここに生態学と土木工学の関係者が共同して「人と生物の共存」「生物多様性の保全」「健全な生態系の持続」を共通の目標に、「応用生態工学研究会」を発足させるものである。
沿革
1997年 応用生態工学研究会 発足
2002年 応用生態工学研究会 設立
2002年 応用生態工学会 改称
設立年月日
1997年10月15日
役員数
役員:37(人)《男性:31(人) 女性:6(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:931(人)
  • 学生会員:145(人)
  • 名誉会員:8(人)
【団体会員】
  • 賛助会員:42(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
無し
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):応用生態工学
    • 誌名(欧文):Ecology and Civil Engineering
    • 創刊年:1998
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:-
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:1344-3755
    • 発行頻度:2(回/一年あたり)
    • 発行部数:1450(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル]
    • ONLINE ISSN:-
    • 発行頻度:-
    • URL:-
    • アクセス制限:無し
    • オープンアクセス:-
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • J-STAGE
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
  • 2年に1回のサイクルで、国際シンポジウムを開催
  • 毎年の大会研究発表会時に、英語セッションを設定