本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/11/01

日本台湾学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんたいわんがっかい
欧文名
THE JAPAN ASSOCIATION FOR TAIWAN STUDIES
略称
JATS
法人番号
-
ホームページ
http://www.jats.gr.jp/
学術研究領域
  • 地域研究
設立趣旨
本会は、日本及びその他地域において、学際的な(interdisciplinary)地域研究(area studies)としての台湾研究(Taiwan studies)を志向する研究者によって組織され、研究者間の相互交流と協力を図り、研究資源の有効利用を進めることを通じて、日本における台湾研究の充実・発展に努めることを目的とする。
沿革
1998年 日本台湾学会 設立
設立年月日
1998年5月30日
役員数
役員:31(人)《男性:22(人) 女性:9(人)》
会員数
【個人会員】
  • 会員:468(人)
  • 賛助会員:11(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):日本台湾学会報
    • 誌名(欧文):Nihon Taiwan Gakkaihou
    • 創刊年:1999
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル]
    • ONLINE ISSN:-
    • 発行頻度:1(回/一年あたり)
    • URL:-
    • アクセス制限:無し
    • オープンアクセス:-
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
  • 毎年の学術大会で、台湾から研究者等を招聘し、記念講演やシンポジウムを実施している。
  • 世界台湾研究大会(World Congress of Taiwan Studies: WCTS)で日本台湾学会でパネルを出して学術交流をしている。