本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2017/12/19

東アジア日本語教育・日本文化研究学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
ひがしあじあにほんごきょういく・にほんぶんかけんきゅうがっかい
欧文名
EAST ASIAN RESEARCH SOCIETY FOR JAPANESE LANGUAGE EDUCATION AND JAPANESE CULTURE
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://pegas20.wix.com/eastasia
学術研究領域
  • 言語・文学
設立趣旨
21世紀はアジアの時代になると言われている。中でも日本、韓国、中国の連帯が世界の文化をリードしていくと考える。研究対象を日本とした理由は、日本は古来シルクロードの終着点であり、日本文化を研究すれば自ずと目は東アジアの文化に及びことになり、東アジア各国の各人が共通した対象を持つことになる。日本文化研究と共に日本語の教育法の開発も本学会の使命と考え、学会名に「日本語教育」を入れた所以である。
沿革
1997年 東アジア日本語教育・日本文化研究学会 設立
設立年月日
1997年11月10日
役員数
役員:15(人)《男性:10(人) 女性:5(人)》
会員数
【個人会員】
  • 個人会員(日本国籍):200(人)
  • 個人会員(韓国国籍):60(人)
  • 個人会員(中国国籍):120(人)
  • 個人会員(台湾国籍):10(人)
  • 個人会員(スリランカ国籍):1(人)
  • 個人会員(イギリス国籍):1(人)
  • 個人会員(モンゴル国籍):2(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
無し(検討中)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):東アジア日本語教育・日本文化研究
    • 誌名(欧文):EAST ASIAN RESEARCH SOCIETY FOR JAPANESE LANGUAGE EDUCATION AND JAPANESE CULTURE
    • 創刊年:1998
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • その他電子体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:1345-8892
    • 発行頻度:1(回/一年あたり)
    • 発行部数:500(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-