本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/11/17

一般社団法人 日本遊戯療法学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんゆうぎりょうほうがっかい
欧文名
PLAY THERAPY ASSOCIATION OF JAPAN
略称
-
法人番号
4010005030129
ホームページ
https://www.playtherapy.jp/
学術研究領域
  • 心理学・教育学
設立趣旨
遊戯療法(プレイセラピー)は、子どもに用いられる最もスタンダードな心理療法と見なされ、教育、医療、福祉などさまざまな領域で、特徴のある実践がおこなわれてきている。遊戯療法の治療的意義は 心理療法すべてに共通する重要なものと考え、実践から研究を深める場として、また「あそび」を教育や文化の展開に必須の側面と見なし、狭義の遊戯療法の概念にとどまることなく、広くその潜在的意義を探求する場として設立された。
沿革
1995年 日本遊戯療法研究会 前身
2001年 日本遊戯療法学会 移行
2019年 一般社団法人日本遊戯療法学会 設立
設立年月日
2019年5月7日
役員数
役員:11(人)《男性:5(人) 女性:6(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:750(人)
【団体会員】
  • 講読会員:24(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):遊戯療法学研究
    • 誌名(欧文):The Japanese Journal of Play Therapy
    • 創刊年:2002
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:1349-5844
    • 発行頻度:1(回/一年あたり)
    • 発行部数:800(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-