本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/12/05

動物の行動と管理学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
どうぶつのこうどうとかんりがっかい
欧文名
JAPANESE SOCIETY FOR ANIMAL BEHAVIOUR AND MANAGEMENT
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://jsabm.org/
学術研究領域
  • 基礎生物学
  • 統合生物学
  • 農学
設立趣旨
本会はヒトと係わる動物である産業動物、伴侶(愛玩)動物、実験動物、展示動物、野生動物の行動と管理、ならびにそのウェルフェアに関する学術研究を振興し、情報交換を通じて、研究成果ならびに技術、知識の普及を図り、持続的社会と文化の発展に寄与することを目的とする。
沿革
1975年 日本家畜管理研究会(日本家畜管理学会前身) 発足
1985年 家畜の行動に関する小集会(応用動物行動学会前身) 発足
1996年 日本家畜管理学会 前身
2002年 応用動物行動学会 設立
2019年 動物の行動と管理学会(上記2学会の統合) 移行
設立年月日
2019年4月1日
役員数
役員:25(人)《男性:21(人) 女性:4(人)》
会員数
【個人会員】
  • 会員:261(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):Animal Behaviour and Management
    • 誌名(欧文):Animal Behaviour and Management
    • 創刊年:2005
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:無料
    [印刷体]
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】
  • 第39回国際応用動物行動学会議
  • 第49回国際応用動物行動学会議
【共催】 -
その他の国際活動
-