本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/01/09

日本陸上競技学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんりくじょうきょうぎがっかい
欧文名
JAPAN SOCIETY OF ATHLETICS
略称
JSC
法人番号
-
ホームページ
http://www.jsa-web.com/
学術研究領域
  • 心理学・教育学
  • 健康・生活科学
設立趣旨
日本陸上競技学会(Japan Society of Athletics)は、陸上競技の実践現場の課題を理論的・実践的に研究し、研究の成果を現場に還元することを大きな課題としており、陸上競技の更なる飛躍、発展を目指し、設立された.会員相互の学習に留まらず、広く陸上競技界やスポーツ界に向けて発信することを目的とする.
沿革
2002年 日本陸上競技学会 発足
設立年月日
2002年10月26日
役員数
役員:24(人)《男性:21(人) 女性:3(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員,一般会員:600(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
-
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):陸上競技学会誌
    • 誌名(欧文):Japan Journal of Studies in Athletics
    • 創刊年:2002
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:1348-3269
    • 発行頻度:1(回/一年あたり)
    • 発行部数:400(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-