本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2020/01/04

日本山岳文化学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんさんがくぶんかがっかい
欧文名
JAPAN ACADEMIC SOCIETY OF MOUNTAIN CULTURE
略称
JAMC
法人番号
-
ホームページ
http://www.jamc.gr.jp
学術研究領域
  • 社会学
設立趣旨
2002年の国際山岳年を契機に、人文、社会、環境、自然科学などのあらゆる分野にわたり、科学的見地に立ち、広く山岳に関連する諸問題について学問的解明、分析、研究を行うことを目的として設立した。
沿革
2003年 日本山岳文化学会 設立
設立年月日
2003年3月8日
役員数
役員:56(人)《男性:53(人) 女性:3(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:306(人)
  • 学生会員(大学院生):1(人)
  • 名誉会員:2(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
著者
OA方針
無し
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):山岳文化
    • 誌名(欧文):Bulletin of Mountain Culture
    • 創刊年:2003
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含まない)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:著者
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • 誌名(和文):山岳文化 論集
    • 誌名(欧文):Journal of Mountain Culture Research
    • 創刊年:2004
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:著者
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-