本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/12/31

子どもと自然学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
こどもとしぜんがっかい
欧文名
SOCIETY OF THE CHILD AND NATURE
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://kodomotosizen.jimdo.com/
学術研究領域
  • 心理学・教育学
  • 環境学
設立趣旨
 私たちは、世界中のすべての人々が傷つけあうことなく幸せに生きることを願い、子どもと自然の豊かな関わりの実現をめざし、その研究と普及を目的として本学会を設立した。
沿革
2003年 子どもと自然学会 設立
設立年月日
2003年11月30日
役員数
役員:21(人)《男性:18(人) 女性:3(人)》
会員数
【個人会員】
  • 一般:138(人)
  • 院生:2(人)
  • 顧問:5(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
著者
OA方針
無し(検討中)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):子どもと自然学会誌
    • 誌名(欧文):Bulletin of the Child and Nature
    • 創刊年:2004
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:投稿論文・投稿図表は著者に帰属。ただし、それら著作物に関連して学会が創作した二次的著作物や編集著作物の著作権は学会に帰属する
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:-
    • 発行頻度:2(回/一年あたり)
    • 発行部数:200(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-