本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2017/02/16

情報コミュニケーション学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
じょうほうこみゅにけーしょんがっかい
欧文名
JAPAN ASSOCIATION FOR COMMUNICATION, INFORMATION AND SOCIETY
略称
CIS
法人番号
-
ホームページ
http://www.cis.gr.jp/
学術研究領域
  • 心理学・教育学
  • 社会学
  • 情報学
設立趣旨
高度に情報化された社会におけるコミュニケーションについて、学際的に研究することを目的としており、情報コミュニケーションという概念が、ひとつの新しい分野として確立できることを願っている。本学会は、情報コミュニケーションに関心のある小学校・中学校・高等学校・大学の教員が中心となり、情報交換・交流の場としての役割を果たし、実践的な研究をとおしてよよい教育をおこなうための原動力になることも願っている。
沿革
2004年 情報コミュニケーション学会 設立
設立年月日
2004年2月28日
役員数
役員:20(人)《男性:16(人) 女性:4(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:218(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
無し
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):情報コミュニケーション学会誌
    • 誌名(欧文):Communication, Information and Society
    • 創刊年:2005
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:1349-8061
    • 発行頻度:2(回/一年あたり)
    • 発行部数:1000(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-