本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/01/31

生命の起原および進化学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
せいめいのきげんおよびしんかがっかい
欧文名
THE SOCIETY FOR THE STUDY OF THE ORIGIN AND EVOLUTION OF LIFE-JAPAN
略称
SSOEL-Japan
法人番号
-
ホームページ
http://www.origin-life.gr.jp/
学術研究領域
  • 基礎生物学
  • 地球惑星科学
  • 化学
設立趣旨
地球上における生命の起原を科学的に解明することと、生物進化の攻究により、生命体の本質を明らかにしようとする。本会は、関係諸分野の英知を集め、互いの連携によって新しい型の総合科学を確立・発展させることにより、上記の目的達成を期する。
沿革
1975年 生命の起原および進化学会 設立
設立年月日
1975年3月20日
役員数
役員:14(人)《男性:13(人) 女性:1(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:180(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):Viva Origino
    • 誌名(欧文):Viva Origino
    • 創刊年:1971
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:0910-4003
    • 発行頻度:大会ごと
    • 発行部数:200(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
  • ISSOL Internatinal Astrobiology Societyと協力関係にある