本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2020/01/14

日本森田療法学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんもりたりょうほうがっかい
欧文名
JAPANESE SOCIETY FOR MORITA THERAPY
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://www.jps-morita.jp/index.html
学術研究領域
  • 臨床医学
設立趣旨
森田療法は、1919年に、森田正馬が創始した我が国独自の精神療法(心理療法)である。第2次大戦後、森田療法に対する関心は全国的に広まり、1970年代以降は医療の分野に止まらず、一般のメンタルヘルスや教育の分野にまで広く応用されるようになってきた。こうした機運の高まりを受けて、1983年に日本森田療法学会が設立され、同年東京において第一回学術大会が開催された。
沿革
1983年 日本森田療法学会 設立
設立年月日
1983年11月5日
役員数
役員:49(人)《男性:45(人) 女性:4(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:784(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):日本森田療法学会雑誌
    • 誌名(欧文):Japanese Journal of MORITA THERAPY
    • 創刊年:1990
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日英混在
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:無料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-