本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2016/04/13

日本生体磁気学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんせいたいじきがっかい
欧文名
JAPAN BIOMAGNETISM AND BIOELECTROMAGNETICS SOCIETY
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://jbiomag.nemotolab.sie.dendai.ac.jp
学術研究領域
  • 電気電子工学
設立趣旨
生体磁気に関する医学,生物学及び工学における研究と技術の向上を通じ,医学の発展と知識の交流を図り,社会に貢献すること.
沿革
1986年 日本生体磁気学会(JAPAN BIOMAGNETISM AND BIOELECTROMAGNETICS SOCIETY) 設立
設立年月日
1986年7月15日
役員数
役員:24(人)《男性:24(人) 女性:0(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:253(人)
  • 学生会員:63(人)
  • 維持会員:-(人)
  • 名誉会員:5(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
その他
OA方針
無し
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):日本生体磁気学会誌
    • 誌名(欧文):The Journal of Japan Biomagnetism and Bioelectromagnetics Society
    • 創刊年:1989
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:-
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
  • 2年ごとに行われるbiomag国際会議には,本学会会員が出席しており,また過去3回日本で開かれ本学会会員が大会長を務めた.