本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/10/30

日本交通心理学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんこうつうしんりがっかい
欧文名
THE JAPANESE ASSOCIATION OF TRAFFIC PSYCHOLOGY
略称
JATP
法人番号
-
ホームページ
http://jatp-web.jp/
学術研究領域
  • 心理学・教育学
設立趣旨
交通事故死が1万人を超え、事故防止は緊急の社会的課題となっている。当学会は、交通諸問題について、心理学を中心としてその近接科学を含めた研究を行うことにより、それらに関する理論を前進させ、その成果の実践と啓発活動を通じて交通事故の抑止と、よき環境の建設に寄与することを目的とします。
沿革
1975年 日本交通心理学会研究会 発足
1982年 日本交通心理学会 改称
設立年月日
1975年9月4日
役員数
役員:25(人)《男性:24(人) 女性:1(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:859(人)
  • 名誉会員:11(人)
  • 終身会員:4(人)
  • 学生会員:6(人)
  • 購読会員:32(人)
【団体会員】
  • 賛助会員:21(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
無し(検討中)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):交通心理学研究
    • 誌名(欧文):The Japanese Journal of Traffic Psychology
    • 創刊年:1985
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-