本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/02/19

イタリア学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
いたりあがっかい
欧文名
ASSOCIAZIONE DI STUDI ITALIANI IN GIAPPONE
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://studiit.jp/
学術研究領域
  • 言語・文学
  • 哲学
  • 心理学・教育学
  • 社会学
  • 史学
  • 地域研究
  • 法学
  • 政治学
  • 経済学
設立趣旨
1950年6月創立の本会は、イタリアの言語、文学、歴史、美術、教育など、イタリア学全般を研究する人々の交流を図りながら日本におけるイタリア学の発展と普及に寄与することを目的とする。機関誌『イタリア学会誌 Studi Italici』の発行と全国大会の開催を主たる活動としている。
沿革
1950年 ダンテ学会 前身
1952年 イタリア学会 設立
設立年月日
1950年6月-日
役員数
役員:31(人)《男性:19(人) 女性:12(人)》
会員数
【個人会員】
  • 普通会員:258(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
-
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):イタリア学会誌
    • 誌名(欧文):STUDI ITALICI
    • 創刊年:1951
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:その他
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:無料
    [印刷体]
    • PRINT ISSN:0387-2947
    • 発行頻度:1(回/一年あたり)
    • 発行部数:400(部/回)
    • URL:-
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • J-STAGE
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-