本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/12/07

ドイツ文法理論研究会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
どいつぶんぽうりろんけんきゅうかい
欧文名
ARBEITSKREIS FÜR DEUTSCHE GRAMMATIK
略称
エネルゲイア
法人番号
-
ホームページ
http://www.energeia.jp/
学術研究領域
  • 言語・文学
設立趣旨
本会はドイツ語の研究およびこれと関連する諸分野での研究のために共同・協力の場を提供することを目的とする。(ドイツ文法理論研究会会則第2条(目的))
沿革
1966年 ドイツ文法理論懇話会 前身
1969年 ドイツ文法理論研究会 改称
設立年月日
1969年4月1日
役員数
役員:11(人)《男性:10(人) 女性:1(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:136(人)
【団体会員】
  • 団体会員:1(団体)
著作権帰属先
発効日から2年間はドイツ文法理論研究会と著者が共有し,その後は著者のみが有するものとする。
OA方針
無し(検討中)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):エネルゲイア
    • 誌名(欧文):Energeia
    • 創刊年:1969
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:その他
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:発効日から2年間はドイツ文法理論研究会と著者が共有し,その後は著者のみが有するものとする。
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-