本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/11/18

日本感性福祉学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんかんせいふくしがっかい
欧文名
JAPANESE SOCIETY FOR KANSEI AND WELL-BEING
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://www.tfu.ac.jp/skw/index.html
学術研究領域
  • 社会学
設立趣旨
感性福祉の実現のためには、感性と環境の相互作用に関する科学的研究、豊かな人間性を育む教育活動、個々人の感性や主体性を尊重した実践活動など、従来の領域にとらわれない幅広い活動が必要とされます。さまざまな領域で活動している人々の連携により、感性福祉の着実な実現を図るために、ここに「日本感性福祉学会」を設立いたします。
沿革
2000年 感性福祉学会 設立
2004年 日本感性福祉学会 改称
設立年月日
2000年4月1日
役員数
役員:20(人)《男性:18(人) 女性:2(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:212(人)
  • 準会員:319(人)
  • 特別会員:37(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
著者
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):日本感性福祉学会報告(継続前誌:感性福祉学会報告)
    • 誌名(欧文):Bulletin of the Japanese Society for Kansei and Well-Being
    • 創刊年:2002
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:-
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:-
    [印刷体] -
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-