本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2018/11/01

D-アミノ酸学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
でぃーあみのさんがっかい
欧文名
D-AMINO ACID RESEARCH SOCIETY
略称
-
法人番号
-
ホームページ
http://www.d-amino-acid.jp/
学術研究領域
  • 基礎生物学
  • 統合生物学
  • 農学
  • 食料科学
  • 基礎医学
  • 臨床医学
  • 健康・生活科学
  • 歯学
  • 薬学
  • 化学
設立趣旨
従来、D-アミノ酸は一部の微生物を除いて非天然物質と定義されていました。しかし、最近の分析技術の進展に伴い、高等生物にもD-アミノ酸が存在し、多様な生理機能を有していることが明らかになってきました。本学会はこうした背景を元に異分野のD-アミノ酸研究者が参集し、D-アミノ酸の役割、合成、代謝、地球上におけるホモキラリティの起原の解明など、キラリティの本質を明らかにすることを目的として設立されました。
沿革
2004年 D-アミノ酸研究会 発足
2013年 D-アミノ酸学会 設立
設立年月日
2004年10月14日
役員数
役員:19(人)《男性:18(人) 女性:1(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:184(人)
  • 学生会員(大学院生):126(人)
【団体会員】
  • 賛助会員:8(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
-
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):D-アミノ酸学会誌
    • 誌名(欧文):-
    • 創刊年:2013
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:無料
    [印刷体] -
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】
【共催】
その他の国際活動
-