本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/01/01

日本液体微粒化学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんえきたいびりゅうかがっかい
欧文名
INSTITUTE FOR LIQUID ATOMIZATION AND SPRAY SYSTEMS-JAPAN
略称
ILASS-Japan
法人番号
-
ホームページ
http://www.ilass-japan.gr.jp/
学術研究領域
  • 機械工学
設立趣旨
本会は液体の微粒化に関する研究の進歩,発達と工業の発展に寄与するために,研究者,・技術者が相互の連携を図り,産学および官の緊密な協力関係を育成すると共に,当該科学技術の振興を計ることを目的として活動する.
沿革
-年 燃料協会 前身
1991年 日本液体微粒化学会 設立
設立年月日
1991年8月27日
役員数
役員:26(人)《男性:24(人) 女性:2(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:206(人)
  • 学生会員:34(人)
  • 名誉会員:9(人)
【団体会員】
  • 維持会員:27(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):微粒化
    • 誌名(欧文):Atomization
    • 創刊年:1992
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • 印刷体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-