本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2019/04/05

コンテンツツーリズム学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
こんてんつつーりずむがっかい
欧文名
THE ACADEMY OF CONTENTS TOURISM
略称
ACT
法人番号
-
ホームページ
http://contentstourism.com/
学術研究領域
  • 社会学
  • 地域研究
設立趣旨
コンテンツツーリズムとは、地域に「コンテンツを通じて醸成された地域固有のイメージ」としての「物語性」「テーマ性」を付加し、その物語性を観光資源として活用することである。
本学会では、研究、調査、考察はもとより事業化も視野に入れて議論し、研究者、自治体、企業情報交換の場として地域の活性化に寄与していくことを最終目的として掲げたい。
沿革
2011年 コンテンツツーリズム学会設立準備委員会 発足
2011年 コンテンツツーリズム学会 設立
設立年月日
2011年10月2日
役員数
役員:23(人)《男性:18(人) 女性:5(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:107(人)
  • 学生会員(大学院生):13(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
無し(検討中)
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):コンテンツツーリズム学会論文集
    • 誌名(欧文):Contents Tourism Review
    • 創刊年:2014
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • 印刷体
      • eジャーナル
      • その他電子体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:有料
    [印刷体]
    [eジャーナル] -
    • J-GLOBAL資料
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-