本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2020/01/27

日本教科内容学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
にほんきょうかないようがっかい
欧文名
JAPAN SOCIETY OF SCHOOL SUBJECT CONTENT EDUCATION
略称
JSSSCE
法人番号
-
ホームページ
http://www.jsssce.jp/
学術研究領域
  • 心理学・教育学
設立趣旨
子どもの学力の育成は各教科の教科内容の学習によって成立する。教員養成大学・学部において教科内容を担う分野は教科専門である。ところがこの教員養成における教科専門の教科内容が理学部等と同じになっており、学校の教育内容と乖離しているという課題がある。そこでこの課題を解決するために教員養成の各教科の教科内容を教科専門の立場と教育現場の教育実践の立場から捉え「教科内容学」として体系性を創出する。
沿革
2014年 日本教科内容学会 設立
設立年月日
2014年5月4日
役員数
役員:34(人)《男性:29(人) 女性:5(人)》
会員数
【個人会員】
  • 個人会員:107(人)
【団体会員】 -
著作権帰属先
学会
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):日本教科内容学会誌
    • 誌名(欧文):Journal of Japan Society of School Subject Content Education
    • 創刊年:2015
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語(英文抄録あり)
    • 発行形態:
      • eジャーナル
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:定めていない
    • 購読:無料
    [印刷体] -
    [eジャーナル]
    • ONLINE ISSN:2189-2679
    • 発行頻度:1(回/一年あたり)
    • URL:-
    • アクセス制限:無し
    • オープンアクセス:-
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
国内における学術連合体への加入
-
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-