本データベースは、日本学術会議、財団法人 日本学術協力財団、国立研究開発法人 科学技術振興機構が連携して実施するデータベースです。

機関詳細

データ更新日

:2020/05/13

行動経済学会 日本学術会議協力学術研究団体 詳しくは…

種別
単独学会
ふりがな
こうどうけいざいがっかい
欧文名
ASSOCIATION OF BEHAVIORAL ECONOMICS AND FINANCE
略称
ABEF
法人番号
-
ホームページ
http://www.abef.jp/
学術研究領域
  • 心理学・教育学
  • 政治学
  • 経済学
  • 経営学
設立趣旨
2002年度にダニエル・カーネマンがノーベル経済学賞を受賞してから、行動経済学に注目が集まった。
1980年代には、代表的個人の効用最大化という形で、マクロ経済学にミクロ的基礎が与えられ、「人間行動」
に対する経済学者の関心が高まったが、合理的個人の選択が直接にマクロ変数を決定するように記述されて
いるために、社会の病理を描写することが困難となり、行動経済学の発展が不可欠になっている。
沿革
-
設立年月日
2007年12月1日
役員数
役員:23(人)《男性:22(人) 女性:1(人)》
会員数
【個人会員】
  • 正会員:405(人)
  • 学生会員:40(人)
  • 終身会員:1(人)
【団体会員】
  • 法人会員:12(団体)
  • 賛助会員:2(団体)
著作権帰属先
学会
OA方針
有り
刊行物(定期刊行物のみ<予稿集除く>)
    • 誌名(和文):行動経済学
    • 誌名(欧文):-
    • 創刊年:2008
    • 資料種別:ジャーナル(査読付き論文を含む)
    • 使用言語:日本語のみ
    • 発行形態:
      • その他電子体
    • 著作権帰属先:学会
    • クリエイティブコモンズ:-
    • 購読:-
    [印刷体] -
    [eジャーナル]
    • J-GLOBAL資料
    • J-GLOBAL文献
    • J-STAGE
国内における学術連合体への加入
含まれる学術団体
-
国際学術連合体への加入
-
国際会議への関与
【主催】 -
【共催】 -
その他の国際活動
-